2006年07月01日

プロ野球選手のエピソードA

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プロ野球のK選手がファンの色紙にサインした時の話だそうです。
『サインだけでなく「座右の銘」など書き添えて頂けますか?』とファンが頼んだ。
「座右の銘」が何なのかわからない野球選手は一瞬うろたえた。
それを察してか、ファンがフォロー。「ネバーギブアップとか、書いて頂けると…」

Kは、ホッと胸をなでおろし、書き添えた。




「ネバーギブアップさんへ」



座右の銘は宛名のことで、ネバーギブアップをお店の名前だと勘違いしたようです。


posted by ミッキー at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球選手のエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球選手のエピソード@

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プロ野球のK選手の高校時代の話だそうです。

英語の時間に先生が彼に質問をした。
先生:『「unnecessary」(アンネセサリー:不必要な)の反対語は何だ?』
答えは「necessary」であるがしかし、彼は野球選手なのでわかるはずがない。
その時、隣の席のクラスメートが小声で助け舟を出した。
友人:「unを取ればいいんだ。un取れば・・・」
彼はうなづき、先生の方を向くと、きっぱりと答えた。






「アントレバー」


posted by ミッキー at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球選手のエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする