2014年06月03日

「日本ガンバレW杯」@新聞朝刊のテレビ欄


日本ガンバレW杯

これは6月2日の日本経済新聞(朝刊)のテレビ欄の一部です。ご存知の方も多いと思いますが・・・。
ある仕掛けが施されていることにお気づきでしょうか?
ヒント・・・左がNHK総合で、右がNHK教育の番組欄です。NHK総合の午後10時に注目です。



日本ガンバレW杯

「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組ですが、一番左端を縦に読んでみると・・・。


日本ガンバレW杯

と読めますね。これは「縦読み」と呼ばれています。
稀に偶然に面白い言葉を発見することはありますがこれは、故意に組み立てられています。
お堅いイメージのあるNHKも時には、粋な「お遊び」をすることもあるんですね。^^



posted by ミッキー at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

コンビニのおにぎり


(アクセルホッパー調で)

パンパン スパパン パン スパン パン♪

(お題)「コンビニのおにぎり」


パンパン スパパン パン スパン パン♪

@


A ←
→ B


開け方の順番 1番は〜いいけれど♪

パーン スパーン パーン スパーン♪


せめて2番、3番は買った俺に決めさせてくれ!

パンパン スパパン パン スパン パン♪




posted by ミッキー at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

とにかくスゴイ人


私の知人にはスゴイ人々がいます(いました)。
言葉の魔術師Tさん、そして伝説のKさん、etc・・・。
しかし、今回紹介させて頂く方はお二方とは明らかに次元が違うスゴイ人なのです!

そのMさんは・・・

「息を吸いながらも、しゃべることが出来る!」

・・・人なのです。

モンゴルの倍音唱法「ホーミー」を初めて知った時は、驚きましたがそれをはるかに凌駕しています。

普通、人は息を吐きながらしゃべりますよね。
しかしながらMさんは、息を吐く時も吸う時にもしゃべることが出来るのです!
つまり、いつまでも滔滔としゃべり続けることが出来る男なのです。
Mさんの話はきまって長いのですが、残念なことに話に中身がありません。(´ヘ`;)
しかし、息継ぎがないので誰も話に割り込んだり、遮ったりすることが出来ないのです!
彼がもし、お坊さんだったら、どんなに長いお経も最後までノーブレスで唱えることが出来るでしょう。

これぞ名付けて・・・








posted by ミッキー at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

懐かしい替え歌


ふと思い出して笑ってしまった、かなり古い替え歌の一節です。

「星のフラメンコ」の替え歌

 すき焼きだけどー♪ (チャチャチャッ)

 肉がないのさー♪ (チャチャチャッ)


「バラが咲いた」の替え歌

 腹を裂いたー♪腹を裂いたー♪


 真っ赤な腹をー♪


 寂しかった僕の庭でー♪腹を裂いたー♪


「野球小僧」の替え歌

 お灸小僧は暖かいー♪


他に面白い替え歌をご存知でしたら、お知らせください。


posted by ミッキー at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

英語クイズ


こんな面白クイズがあります。さておわかりでしょうか?

【問題】次の英語を感情を込めて訳しなさい。

 Q1. My mother is my mother.

 Q2. You are not eye!

 Q3. before breakfast





o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o




                       【答え】
                        A1. 私の母はワガママです。
                        A2. あなたなんか目じゃないわ!
                        A3. (そんなことは)朝飯前だ!



posted by ミッキー at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月30日

歌丸の法則


日本テレビの「笑点」の大喜利コーナーの司会は歌丸さんですが、その前は円楽さんでした。
その時代の法則です。
「歌丸の法則」とは・・・円楽さんの出題に対して「自信ある答えの時」「自信ない答えの時」では、歌丸さんの表情及び動きに明確な違いがありそれはパターン化されているというものです。

o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o 0 ○ 0 o

「自信ある答えの時」の歌丸は終始悠然と正面を見据え、客の笑いと拍手を待つ余裕さえ見せる。
特に政治的要素を織り込んだ時などは、客の反応までに間が空くものであるが、その間の後の絶賛に対する確信ぶりは揺るぎない。

逆に「自信ない答えの時」の歌丸は、答え終わった直後に右側にいる円楽の方向を振り向くのが常である。(円楽の顔色を伺っているのである)
そしてその円楽が笑顔になった時、歌丸自身もホッとしたように顔をほころばせ、正面に視線を戻しての満面笑みとなるのである。

円楽がつまらなそうな反応しかしなかった時の、歌丸の落胆振りも、また一つの見所ではある。


posted by ミッキー at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする