2009年12月21日

癒しの「フローティング・ダック」@「OSAKA 光のルネサンス 2009」

ラバーダック_拡大写真にジャンプします。

世界中を旅している子アヒル「フローティング・ダック」が「OSAKA 光のルネサンス 2009」の開催期間中、天満橋・八軒家浜に帰って来ました。今年で7回目を迎えた「OSAKA 光のルネサンス 2009」は、大阪・中之島の冬の風物詩とも言われています。



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「フローティング・ダック」(Rubber Duck)は、オランダの若手アーティスト「F・ホフマン」氏制作の高さ9.5m、幅9.5m、長さ11mのゴム製のオブジェです。「F・ホフマン」は、公共空間で巨大な作品を展示するという活動を継続的に行っているアーティストです。



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  2007年より、オランダ・フランス・ブラジル・ベルギーなどの各国で展示されてきました。
  今回の展示期間は、12/12〜12/25で、17:00〜22:00はライトアップされています。



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「OSAKA光のルネサンス2009」東会場の模様です。



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川面に浮かぶ、高さ5.5mの「フローティングイルミネーションツリー」です。



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白色のLEDは、幻想的でとてもキレイですね。



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こんなかわいいミッキーさんもありましたよ。^^



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これは、8/22〜9/27に開催された「水都大阪2009」の時の写真です。(9/23撮影)



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この「フローティング・ダック」が持っている癒しの効果は、あらゆる世代に優しく、そして親しみやすく受け入れられることでしょう。「Rubber Duck」は、まさに「Lover Duck」ですね。^^






posted by ミッキー at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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