2006年10月14日

錯視


錯視(さくし)とは・・・「策士 策に溺れる」とは関係なくて^^、目の錯覚のことです。
例えば直線なのに曲がって見えたり、長さが違って見えたりする現象のことです。




縦横の線が曲がって見えますね。しかし、実際に画面に定規等を当ててみると真っ直ぐだということがわかります。これが錯視なのです。




真ん中の赤いを見つめながら顔を画面から近づけたり離したりしてみてください。周りの円が回っているように見えますね。これも錯視なのです。




これは、見ただけで酔いそうですね。^^
画像が波打って見えますね。これもまた錯視なのです。


posted by ミッキー at 21:51| Comment(4) | TrackBack(0) | Cool! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
凄いですねぇ〜。
確かに言われるとおり曲がっているように見えますし、回っているようにも見えます。
不思議だなぁ〜。
Posted by 鬼天狗 at 2006年10月15日 16:51
>鬼天狗さん

大きい画像だともっと迫力がありますよ。^^

このブログでは画像の横幅を300ピクセルにリダクションしています。

PS:今日「助春」に行って来ました。レポートは後日になります。
Posted by ミッキー at 2006年10月15日 18:48
こんばんわ〜
一番上のは、少し歪んで見える。
他の二つは何にも感じない。
眼は確かにあまり良いとは言えないが、
何も感じないのは、可笑しいのかね(?)
Posted by おじいさん at 2006年10月15日 21:38
>おじいさんさん
>一番上のは、少し歪んで見える。
>他の二つは何にも感じない。

ご家族の方はいかがでしょうか?
Posted by ミッキー at 2006年10月15日 21:56
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