2006年07月02日

とにかくスゴイ人


私の知人にはスゴイ人々がいます(いました)。
言葉の魔術師Tさん、そして伝説のKさん、etc・・・。
しかし、今回紹介させて頂く方はお二方とは明らかに次元が違うスゴイ人なのです!

そのMさんは・・・

「息を吸いながらも、しゃべることが出来る!」

・・・人なのです。

モンゴルの倍音唱法「ホーミー」を初めて知った時は、驚きましたがそれをはるかに凌駕しています。

普通、人は息を吐きながらしゃべりますよね。
しかしながらMさんは、息を吐く時も吸う時にもしゃべることが出来るのです!
つまり、いつまでも滔滔としゃべり続けることが出来る男なのです。
Mさんの話はきまって長いのですが、残念なことに話に中身がありません。(´ヘ`;)
しかし、息継ぎがないので誰も話に割り込んだり、遮ったりすることが出来ないのです!
彼がもし、お坊さんだったら、どんなに長いお経も最後までノーブレスで唱えることが出来るでしょう。

これぞ名付けて・・・








posted by ミッキー at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

懐かしい替え歌


ふと思い出して笑ってしまった、かなり古い替え歌の一節です。

「星のフラメンコ」の替え歌

 すき焼きだけどー♪ (チャチャチャッ)

 肉がないのさー♪ (チャチャチャッ)


「バラが咲いた」の替え歌

 腹を裂いたー♪腹を裂いたー♪


 真っ赤な腹をー♪


 寂しかった僕の庭でー♪腹を裂いたー♪


「野球小僧」の替え歌

 お灸小僧は暖かいー♪


他に面白い替え歌をご存知でしたら、お知らせください。


posted by ミッキー at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電話番号をゲットする方法

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電卓を使ってまるでマジックのように相手の電話番号が分かります。^^

電話番号が、090(だった場合の例で説明します。

@相手に電卓を渡し、次の数字を入力してもらいます。

 ×16 +12345 ×625 + +31

Aここで電卓を返してもらい、そこから 7715656 を引きます。

すると、そこにお目当ての電話番号が現れるという寸法です。

加、減、乗する数字は記憶しておいた方が鮮やかでしょうね。

posted by ミッキー at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Cool! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

突然のスピーチ指名には

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何が慌てふためくかといえば、会合での突然のスピーチの指名ですよね。
そんな状況に遭遇したらこの笑い話で切り抜けましょう!^^

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昔、ローマの貴族は円形劇場の中に奴隷を放ち、ライオンをけしかけて食い殺される光景を見て楽しんだそうです。(今では考えられないことですが)
ある時、ライオンに食い殺されそうになった奴隷が、ライオンの耳元で何かを囁いた。
するとライオンは首をうなだれすごすごと引き返していった。
「お前一体、ライオンに何を言ったんだ」と問い質したところ・・・。

「ご馳走を食べるのはいいけれど、

 後でテーブルスピーチをさせられるよ」


とそう言いました。
posted by ミッキー at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Cool! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語クイズ


こんな面白クイズがあります。さておわかりでしょうか?

【問題】次の英語を感情を込めて訳しなさい。

 Q1. My mother is my mother.

 Q2. You are not eye!

 Q3. before breakfast





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                       【答え】
                        A1. 私の母はワガママです。
                        A2. あなたなんか目じゃないわ!
                        A3. (そんなことは)朝飯前だ!



posted by ミッキー at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球選手のエピソードA

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プロ野球のK選手がファンの色紙にサインした時の話だそうです。
『サインだけでなく「座右の銘」など書き添えて頂けますか?』とファンが頼んだ。
「座右の銘」が何なのかわからない野球選手は一瞬うろたえた。
それを察してか、ファンがフォロー。「ネバーギブアップとか、書いて頂けると…」

Kは、ホッと胸をなでおろし、書き添えた。




「ネバーギブアップさんへ」



座右の銘は宛名のことで、ネバーギブアップをお店の名前だと勘違いしたようです。


posted by ミッキー at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球選手のエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球選手のエピソード@

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プロ野球のK選手の高校時代の話だそうです。

英語の時間に先生が彼に質問をした。
先生:『「unnecessary」(アンネセサリー:不必要な)の反対語は何だ?』
答えは「necessary」であるがしかし、彼は野球選手なのでわかるはずがない。
その時、隣の席のクラスメートが小声で助け舟を出した。
友人:「unを取ればいいんだ。un取れば・・・」
彼はうなづき、先生の方を向くと、きっぱりと答えた。






「アントレバー」


posted by ミッキー at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球選手のエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水を買うということ

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世界の多くの都市みたいに水を買うという習慣は日本では豊かな社会になってからと思っていたのですがどうやら間違いだったようです。

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水に恵まれた農村部では水は天からの貰い水だが江戸の下町では水を一升いくらで買っていた。
なぜ買っていたかというと下町は埋立地なので井戸を掘っても海水混じりの水しか出ず良い水が手に入りにくかった。
そこで山麓の湧水を売り歩く行商人から飲料水を買っていた。
史実として江戸っ子の啖呵(たんか)にフーテンの寅さんみたいに「俺を誰だと思ってやがるんでい。一升いくらの産湯を使い」という台詞(セリフ)があるようです。

当時は飲料水として買った高い水を産湯に使ったというのが江戸っ子の心意気だったのでしょうか・・・。
posted by ミッキー at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

線香花火 ! ̄(^▽^)

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線香花火は木炭と硫化カリウムなどで出来ています。
火花剤としての木炭に火が付き、これが硫化カリウムと共に赤熱の火球をつくります。
この火球からはじきとばされた木炭が、あのパチパチという線香花火独特の火花となって発散するのです。発散のための薬品は、含まれていません。
空気中の酸素と反応しながら、火球が火花を散りばめるのです。

わずかな時間・・・、幻想的な視覚的体験を味わわせてくれます。
posted by ミッキー at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Cool! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファミレスでのお話


この話は、あちこちで取り上げれているのでご存知かも知れませんね。

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Hさんの子供は2歳で、重度のアレルギー体質。
牛乳や卵を食べることが出来ないので、家族で外食の際はその子のために弁当を作り、店に持ち込みを許してもらわなければいけなかった。
しかし飲食店の中には、理由のいかんを問わず持ち込みにいやな顔をする店も少なくない。入店を断られたことも度々ある。

ある日、子供が外で食事がしたいというので、ファミリーレストランの“D”に足を運んでみた。

Hさんは店員に事情を話し、食事をさせてもらえるか聞いたところ、すぐに店長が現れ、席に案内してくれた。
「お子様のお弁当をお預かり出来ますか?」という店長の言葉に、中身をチェックされるのかと不安になりながらも弁当を手渡した。

しばらくして料理が運ばれてきた時、Hさんは目を見張った。

子供の弁当はお子様ランチの器にきれいに盛られて、おまけにご飯の上には旗が立っていた。

こんな素晴らしいサービスに初めて出会い、胸が熱くなったHさん家族に、店長は「よろしかったら、またご来店ください」と優しく微笑んだ・・・。



posted by ミッキー at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 感動した話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする